『GOBBLE(ガブル)』店舗特典・予約特典・最安値まとめてチェック!《PS5/Nintendo Switch/NS2》カートゥーン調のビジュアルとコミック風演出のポップでダークな横スクアクション
世界からモンスターは消滅したはずだった。しかし村に現れ、勇者にあこがれる「ルゥト」は家族と離れ離れに!
そして主人公が出会ったのは、尊大で利己的な鳥のような風貌をしたモンスター「カマエル(鎌)」。家族を探すため、嫌々ながら従って冒険は始まる。
カートゥーン調のビジュアルとコミック風演出のポップな雰囲気と、襲いくるモンスターを捕食して力を奪うダークな要素が融合した新作「横スクアクション」
『GOBBLE(ガブル)』パッケージ版
など、店舗特典一覧・予約特典・最安値をまとめてチェック!

欲しい情報に最短で届くように、要点と判断材料を詰め込んでいます。全部読まなくて大丈夫です。気になるところだけ拾ってください。
※本作は、カートゥーン調のポップな見た目に対して、「捕食」や日常の崩壊を軸にしたダーク寄りの要素を含む2D横スクロールアクションです。軽めの雰囲気だけを求める方は、紹介映像や続報を見ながら相性を考える形でもよさそうです。
※予約開始時点では、難易度やボイス仕様などの詳細は発表されていません。アクションの遊びやすさが気になる方は、そのあたりの続報を確認しておくと安心です。
『GOBBLE(ガブル)』パッケージ版が、PS5とニンテンドースイッチ、ニンテンドースイッチ2(キーカード仕様)に登場。
カートゥーン調のビジュアルとコミック風演出、感情豊かなキャラクター達が魅せる、ポップでダークな新作。
勇者にあこがれる少年「ルゥト」、相棒は「ルゥト」を下僕扱いするモンスターの「カマエル(鎌)」。
1人と1匹のやり取りも魅力の冒険の行方。
果たして離れ離れになってしまった家族と再会することは出来るのでしょうか。
向いている人、見送ってもいいかもしれない人のチェックを先に置いておきますね。
『GOBBLE(ガブル)』は、こんな人におすすめ

カートゥーン調の派手な画面演出や、コミック風の見せ方が好きな人(オノマトペや賑やかな演出が、動いているだけでも印象に残りそう)

アクションに成長要素や能力獲得の手応えを求める人(捕食でハートを増やしたり、モンスターの力を奪って攻略に活かしたりする流れが軸)

性格の違う相棒同士のやり取りや、少しダークな冒険ものが気になる人(家族を探すルゥトと、自称・最強のモンスターであるカマエルの関係性が物語の柱になりそう)
見送ってもいいかもしれない人

明るく軽快なアクションだけを求めている人(見た目はポップでも、テーマはややダーク寄り)

「捕食」というテーマそのものに引っかかりがある人(システムと世界観の中心に置かれている要素なので、先に雰囲気を見ておくと安心かも)

アクションの難しさや遊びやすさを重視して決めたい人(現時点では詳細が見えてから考える形でもよさそう)
予約が開始された『GOBBLE(ガブル)』初回生産限定特典は、「特装BOX」に、世界観と物語を彩る楽曲が収録された「サウンドトラックCD」や、アートワークを堪能できる「アートブック」、さらに「ラバーキーホルダー」や「トラベルステッカー3種」といった多彩なアイテムが同梱された数量限定の豪華仕様。
『GOBBLE(ガブル)』店舗特典として魅力的なアイテムがショップに用意されていますので、特典の内容を含めて見ておくと安心です。
ここからは、作品の中身を“ネタバレなし”でまとめます。
『GOBBLE(ガブル)』は、家族とはぐれてしまった少年「ルゥト」が、鳥のようなモンスター「カマエル」とともに旅をする、2D横スクロールアクションです。
カートゥーン調のビジュアルやコミック風の演出、オノマトペが飛び交う賑やかな画面づくりが目を引く一方で、物語の中心にはモンスターの捕食や日常の崩壊といったダーク寄りの要素も置かれています。
ゲーム面では、モンスターを捕食して体力代わりの捕食ハートを増やしたり、相手によっては能力を奪って攻略に活かしたりと、「食べること」を組み込んだアクションが特徴です。
「ルゥト」と「カマエル」の関係性も物語の軸になっていそうで、ポップな見た目と少し重めの題材、その両方をあわせて味わうタイプの1本として見ておくと雰囲気をつかみやすそうです。
『GOBBLE(ガブル)』の気になる点も、短く触れておきます。
ポップな見た目に対して、「捕食」を軸にした題材やアクションの手触りが自分に合うかが判断の分かれ目になりそうです。
ここから下は『GOBBLE(ガブル)』の内容や各要素まとめです。

作品名:GOBBLE(ガブル)

ジャンル:2D横スクロールアクション

主人公:ルゥト(勇者にあこがれる少年)

主要キャラクター:カマエル(鳥のような風貌をした、自称・最強のモンスター)

物語のはじまり:離れ離れになった家族を探す旅に出る

作品の特徴:カートゥーン調のビジュアル、コミック風の演出、オノマトペ表現、捕食を軸にしたアクション

システム:捕食で捕食ハートが増える、モンスターによっては能力を奪って使える
カートゥーン調のポップなビジュアルに、オノマトペの賑やかな演出。
そして捕食というダークな世界観が融合した新作「2D横スクロールアクション」。
『GOBBLE(ガブル)』は、刺さる人には深く刺さりそうな作品です。
気になったら“候補棚”に入れておくだけでもいいかも。焦らずに自分のペースで選ぶのが一番だと思います。
どれが合うかは人それぞれ。判断材料のひとつになれば。
迷ったら、またここを思い出してもらえたら嬉しいです。
「腹が減った!!喰って 喰って 喰らいまくれ!」

サウンドトラックCD、特装BOX、アートブック、ラバーキーホルダー、トラベルステッカー3種
世界観と物語を彩る楽曲が収録された「サウンドトラックCD」や、アートワークを堪能できる「アートブック」、さらに「ラバーキーホルダー」や「トラベルステッカー3種」といった豪華なアイテムが「特装BOX」に詰め込まれた数量限定の初回生産限定特典が用意されていますので、コレクションを考えている人にとって見逃せないポイントとなりそうです。
『GOBBLE(ガブル)』店舗特典オリジナル限定版
人気のグッズは限定生産につき、数量がなくなり次第終了となります。
店舗特典については、ご予約、ご購入の際に必ずショップにてご確認ください。

サウンドトラックCD

アートブック

ラバーキーホルダー

トラベルステッカー3種

ゆれるアクリルスタンド

缶バッジ2種

特製BOX
『GOBBLE(ガブル)』店舗特典
人気のグッズは限定生産につき、数量がなくなり次第終了となります。
店舗特典については、ご予約、ご購入の際に必ずショップにてご確認ください。
『GOBBLE(ガブル)』店舗特典(予約特典)一覧
『GOBBLE(ガブル)』ムービー
カートゥーン調のビジュアルとデフォルメされた絵柄の感情豊かなキャラクター達、様々なオノマトペが彩る、ポップでダークな新作「2D横スクロールアクション」。消滅したはずのモンスターが村に現れ、離れ離れになってしまった家族を探すため、少年ルゥトは世界を冒険する。相棒となるのは、モンスターを捕食し強くなる、鳥のような風貌をしたモンスター「カマエル(鎌)」。冒険の先に待つものとは!?
『GOBBLE(ガブル)』製品情報
| メーカー | 日本一ソフトウェア | |
|---|---|---|
| ジャンル | 横スクロールアクション | |
| 対応機種 | PlayStation5 / Nintendo Switch / Nintendo Switch2 / PC(Windows / Steam) | |
| 発売日 | 2026年9月24日(木) | |
| 価格 | パッケージ版 7,920円(税込) ダウンロード版 3,980円(税込) | |
| CERO | 審査予定 | |
| Play人数 | 1人 | |
| 開発責任者 | 鈴木 萌 | |
| 音楽 | 高須 和也、a_hisa | |
| JAN | PS5 | 4995506006372 |
| Switch | 4995506006341 | |
| Switch2 | 4995506006310 | |
予約価格比較!
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GOBBLE(ガブル)



