『Against the Storm(アゲインスト・ザ・ストーム)』予約・特典・最安値まとめてチェック!《PS5》様々な種族が生きるダークファンタジー世界を開拓し、都市を築いていこう
それぞれ違う得意分野と欲求を持った種族が住む、永遠に雨が降り続くダークファンタジー世界で、
女王の命を受けた総督として、人間、ビーバー、リザード、キツネ、ハーピーを率いて荒野を開拓していくローグライト型「都市建設ストラテジーSLG」
入植地ごとに違った環境を生み出す、100を超える地域特徴と、6つの異なるバイオーム。様々な災厄に立ち向かいながら、未来への道を切り拓こう
『Against the Storm』PS5 パッケージ版
予約特典・最安値ランキング!

欲しい情報に最短で届くように、要点と判断材料を詰め込んでいます。全部読まなくて大丈夫です。気になるところだけ拾ってください。
※本作は「都市建設シミュレーション」ですが、ひとつの街を長く育てる箱庭型というより、複数の入植地を築いては次へつなげるローグライト寄りの構成です。ゆったり街づくりを続ける感覚を重く見たい場合は、進行の流れを見ながら判断していくのもよさそうです。
『Against the Storm(アゲインスト・ザ・ストーム)』パッケージ版が、PS5に登場。
女王の命を受けた総督として、様々な種族が生きる広大なダークファンタジー世界を開拓し、都市を築いていく、ダークファンタジー・シティビルダー。
文明の再建の使命を担う提督として、さまざまな災厄に立ち向かいながら、生き残りをかけて、未来への道を切り拓こう。
向いている人、見送ってもいいかもしれない人のチェックを先に置いておきますね。
『Against the Storm(アゲインスト・ザ・ストーム)』は、こんな人におすすめ

都市建設とローグライトの組み合わせに惹かれる人(入植地が終わっても資源や知識を次へ引き継げる構造が、本作の大きな特徴になっています)

複数の種族や資源を管理しながら進める戦略シミュレーションを遊びたい人(人間、フォックス、ビーバー、リザード、ハーピーそれぞれの欲求や強みを見ながら運営していく形です)

毎回条件が変わる街づくりゲームを繰り返し楽しみたい人(バイオームや地域特徴、天候変化によって、同じ進め方だけではまとまりにくそうです)
見送ってもいいかもしれない人

ひとつの都市をじっくり完成させていく箱庭系の街づくりを求めている人(本作は複数の入植地を回しながら進める構造が前に出ているので、少し様子を見てから考えてもいいかも)

やり直しや反復前提のローグライト要素が苦手な人(遊びの流れが合いそうかを見てから判断する形でもよさそう)

明るく穏やかな雰囲気の運営ゲームを重く見たい人(ダークファンタジー寄りの世界観や、嵐・圧力のある空気が合うかを先に見ておくと安心かも)
予約が開始された『Against the Storm(アゲインスト・ザ・ストーム)』初回特典は、新種族1つ、新バイオーム2つ、いくつかの新たな建物と指令、そして挑戦を求める総督のための新たな脅威と機会が追加される「Keepers of the Stone(キーパー・オブ・ストーン)」のDLCカードです。
ここからは、作品の中身を“ネタバレなし”でまとめます。
『Against the Storm(アゲインスト・ザ・ストーム)』は、永遠に雨が降り続くダークファンタジー世界を舞台に、女王に仕える総督として複数の入植地を築いていく都市建設ストラテジーシミュレーションです。古き世界を滅ぼしたブライトストームに抗いながら、人類最後の砦《スモルダリング・シティ》のために荒野を切り拓いていく事となり、ひとつの都市だけをじっくり育てるのではなく、入植地のネットワークを広げていく事が大きな特徴になっています。
本作では、入植地が壊滅しても過去の遠征で得た資源や知識を次の挑戦へ引き継げるローグライト要素が組み合わされており、繰り返し挑みながら文明を再建していく流れが軸になっています。さらに、人間やフォックス、ビーバー、リザード、ハーピーといった種族ごとの欲求管理に加えて、変化するバイオームや天候への対応も求められるため、毎回少しずつ条件の違う街づくりを積み重ねていく作品です。
『Against the Storm(アゲインスト・ザ・ストーム)』の気になる点も、短く触れておきます。
ひとつの街を長く育てる都市建設を遊びたいか、やり直しや引き継ぎを含めたローグライト型の運営を楽しみたいかで印象が分かれそうなので、自分がどちらを重く見たいかで考えておくと選びやすいです。
ここから下は内容や各要素まとめです。

タイトル:Against the Storm(アゲインスト・ザ・ストーム)

ジャンル:都市建設ストラテジーシミュレーション

CERO:B(12才以上対象)

プレイ人数:1人

永遠に雨が降り続くダークファンタジー世界が舞台

プレイヤーは女王《スコーチ・クイーン》に仕える総督

<人類最後の砦《スモルダリング・シティ》のために複数の入植地を築く

ローグライト型の都市建設シミュレーション

入植地が滅んでも、獲得した資源や知識を次の挑戦に引き継げる

人間、フォックス、ビーバー、リザード、ハーピーが登場

種族ごとに得意分野と欲求が異なる

住居、食事、贅沢品、娯楽などの欲求管理要素あり

複数のバイオームが存在

地域特徴や変化する天候に応じた戦略調整が必要

交易商人、未知の宝、資源、古き脅威などの要素あり

既存の入植地からの支援を活用して新たな入植地を築ける
『Against the Storm(アゲインスト・ザ・ストーム)』は、ダークファンタジー世界を舞台とした、都市建設ストラテジーゲーム。
女王の命を受けた「総督」として、様々な種族を率いて荒野を開拓していきます。
刺さる人には深く刺さりそうですが、どれが合うかは人それぞれ。判断材料のひとつになれば。
「嵐を打ち破り、文明を刻め」

「Keepers of the Stone」のDLCカード
新種族1つ、新バイオーム2つ、いくつかの新たな建物と指令、そして挑戦を求める総督のための新たな脅威と機会が追加される「Keepers of the Stone(キーパー・オブ・ストーン)」のDLCカードが用意されていますので、コレクションを考えている人にとって見逃せないポイントとなりそうです。
『Against the Storm』製品情報
| メーカー | Game Source Entertainment |
|---|---|
| ジャンル | 都市建設ストラテジーシミュレーション / ダークファンタジー・シティビルダー |
| 対応機種 | PlayStation5 |
| 発売日 | 2026年7月16日(木) |
| 価格 | パッケージ版 4,950円(税込) ダウンロード版 3,960円(税込) |
| CERO | B:12才以上対象 |
| Play人数 | 1人 |
| 開発元 | Eremite Games / Hooded Horse |
| 対応言語 | 日本語、中国語(繁体字/簡体字)、英語、韓国語、ドイツ語、フランス語、スペイン語、ポーランド語、ブラジルポルトガル語、ロシア語、イタリア語、チェコ語、ハンガリー語、トルコ語、ウクライナ語、タイ語、スペイン語 |
| JAN | 4580694046738 |
下記のリンク先では、パッケージ版ソフトをブランドやメーカー毎にチェック出来ます。
もちろん“ひと目でわかる価格比較一覧”も可能!
予約価格比較!
Against the Storm



